【2020年2月運用実績】楽天ポイント運用【アクティブ】

ユイです!

こちらでポイントを自動で資産運用してくれる楽天ポイント運用というものを紹介しました。

0円から始める資産運用

クレジットカードを利用して貰えるポイントを元手に投資信託に自動で投資してくれるサービスです。

そこでこちらでわたしが実際に利用してみた運用実績を紹介します。

運用ルール

楽天ポイント運用では最初に2つのコースから1つを選びます。

2つのコース

  1. アクティブコース
  2. バランスコース


この2つのコースは何が違うかというと、投資する対象の投資信託が異なります。
2つのコースはそれぞれこちらの投資信託と同じ値動きをしています。

コースの中身

  1. 楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)
  2. 楽天・インデックス・バランス・ファンド(債権重視型)


アクティブ、バランスと名前が付いていますが、中身を見ると株式重視か、債券重視の2つに分かれていることが分かります。
そのため、景気が良いときはアクティブの成績がよく、景気が悪いときはバランスの成績が良くなりそうです。

基本的には経済は拡大傾向なので長期的に見れば株式重視の方が成績がよくなります。
そのため、わたしも今回はアクティブコースを選択して運用してみることにしました。

運用実績

 現在の保有ポイントポイント損益
2019年8月1043+43
2019年9月1068+68
2019年10月1099+99
2019年11月1122+122
2019年12月1148+148
2020年1月1249+149
2020年2月1282+82

今回は増えたポイントが減ってしまっていました。
アクティブコースは楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)と連動しており、わたしの運用実績でも楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)の含み益が大幅に減っていたので、当然といえば当然の結果となっています。

また今月も追加で100ポイントを預けてみました。
余っているポイントを全部預けちゃおうかな?とも思ったのですが、2月時点では含み益があるくらいの値下がりなので、今回は100ポイントだけにしました。

含み損が出るようなタイミングがあれば、100ポイントよりも多めに預けることを考えたいと思います

楽天ポイント運用こちらから始められます!

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